・単価を入力します。(ここでは鋳鉄管としてみます)
⑪ キーボードの【Enter】ボタンを押します。
⇒⇒金額が計算されて金額欄に表示されます。
⑫ 【戻る】ボタンをクリック。
⇒⇒直接工事費画面に戻ります。
内訳「管材料」に「500,000」が表示されました。
【諸経費】ボタンをクリックして諸経費画面を表示してみます。
正しく計上されています。計上されていない場合は上から2行目の工事種類が
「管工事」になっているかもう一度確認してください。
また、選択内容欄が「自動計算」でなく「固定金額」になっていても計上されません。
補足説明
(1) 上の例では「【1位内訳表】管材料」の明細部分に500,000円を一つの単価として入力しましたが、
「単価検索」画面から必要な材料を貼り付けていくこともできます。