補足説明(1)代価表を作成するときは、当り数量(計算数量ともいいます)が非常に重要です。「1」以外のときは必ず修正しないと上位表に戻ったときに、正しい単価になりません。
(2)諸雑費の計算式「*:U4」は有効数字4桁で丸めるという意味です。
(3)丸め以外の諸雑費については→「3-16代価表の諸雑費の率を設定する」を参照してください。