●代価を内訳に変更することも可能ですが注意が必要です。
当該代価に基礎数量がある場合、内訳にした場合の単価が数量倍になってしまいます。例えば、10m当りで計算した代価で単価が5,288円のとき、内訳にすると単価は10x5,288=1500と元の代価の10倍になります。
したがって単価を戻すにはその内訳の中身を編集する必要があります。