設計書は「階層」「内訳書」「代価表」「単価」などを組み合わせて作成していきますが、それぞれ意味が異なります。例えば「階層」と「内訳」では計算方法や集計方法が異なります。
「頂」では1行ごとにその行が「階層行」なのか「内訳行」あるいは「代価行」や「単価行」なのかを決めながら作成していきます。
ここではそれぞれのアイコンを説明します。アイコンは各行の先頭に表示され、その行が何の行なのかを現しています。