補足説明【1】
(1)材料などの単価を検索するときは検索対象を「基礎単価」にします。
(2)上の例のように間にスペースを入れることで、二つ以上の文字を指定できます。
1文字でも違えば検索できないので、文字数は少な目の方がヒットする確率が高くなります。
二文字程度を推奨いたします。
(3)リスト部に項目は表示されても、単価が空白のものがあります。
これは地区によって単価を発表していない場合があるからです。
この場合は近隣地区の単価があればそれを参考にするか、直接取引業者に確認してください。
(4)同じ工種名が違うアルファベットコードで表示された場合は、現在積算中の工事種類のものを優先してください。(治山林道ならKコードを優先)