補足説明
(1)表紙で積算条件を設定して設計書と連動させて、間違いを未然に防ぐことができます。
例えば、違う地区の単価を貼り付けようとすると、警告メッセージを出すことができます。
連動させるには、設計書画面を開いてメニューバーの「設定」から
「単価検索の年度地区と設計書の年度地区をチェックする」にチェックマークが付いているか確認します。
(初期設定ではチェックが付いています)
(2)会社情報は一度入力すると変更しない限り記憶されます。次回以降の積算には入力する必要はありません。
(3)表紙の入力情報がどのように印刷されるか確認するには、【印刷】ボタンで「印刷設定」画面を確認し、
プレビュー画面で見ることができます。