補足説明(4)コードの考え方は単価だけでなく、名称欄や規格欄を変更することも同じです。
(5)単価一覧で変更した単価を元に戻すには、同じ手順で元の単価を再入力します。
(6)単価一覧画面では費目別に一覧表示しますので、各項目の総数量がわかります。 例えば生コンなどの材料や、普通作業員の総人数などを知ることができます。