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3.管・設備工事 198,000円
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2008年4月


新しい代価表を作る(その7)

⑯ ▼をクリック。
⑰ プルダウンメニューから「諸雑費」を選択してクリック。

⇒⇒設計書に戻ります。(これで完成です)

⑱ 【戻る】ボタンで上位表へ戻ります。


新しい代価表を作る(その6)

⑬ 数量を「0.2」と入力。
⑭ 同様にして普通作業員も貼り付けて数量「2」を入力。
⑮ 4行目の名称欄をクリック。

新しい代価表を作る(その5)

⑨11行目をダブルクリック。⇒⇒設計書に貼り付きます。
⑩数量を「5」と入力し【Enter】を押す。(貼り付けたときは「1」になっています)
⑪【単価検索】をクリック。
⑫ツリー部の「基礎」タブでA労務単価の中から土木一般世話役をダブルクリック。

新しい代価表を作る(その4)

⑥基礎数量「10」を入力。(初期値は「1」になっています)
⑦【単価検索】をクリック。⇒⇒単価検索システム画面を開きます。
⑧ツリー部の「検索」タブでヒューム管を検索。

新しい代価表を作る(その3)

④名称と単位を修正します。
⑤「仮管布設工」が着目行になっていることを確認して【下位表詳細】をクリック。

⇒⇒【1位代価表】仮管布設工の明細が開きます。


新しい代価表を作る(その2)

①代価を作成する行をクリック。(着目行にします)
②▼をクリック。
③プルダウンメニューから「代価」を選択してクリック。⇒⇒設計書が開いて1行目に「新規代価」が貼り付きます。

新しい代価表を作る(その1)

標準代価に無い特殊な代価を新しく作る方法を説明します。例題として「仮管布設工」を作ってみます。

仮管布設工 10m当り数量は下記の通りとします。
 ヒューム管(外圧1種)B形φ250 5本
 世話役 0.2人
 普通作業員 2人
 諸雑費(端数調整)


貼り付けた標準代価を変更する(その5)

⑩行の先頭にカーソルを入れてクリック。⇒⇒カーソルが中に入り点滅します。
⑪「D16」と入力。
⑫同様にして名称欄の[手間]の文字も削除します。
⑬【戻る】ボタンで上位表に戻ります。

名称欄の[手間]の文字が無くなり、規格欄に「D16」が入りました。


貼り付けた標準代価を変更する(その4)

⑥数量を「1.03」と入力します。(鉄筋の材料は3%の補正係数があります)
⑦キーボードの【Enter】を押す。

次にタイトル行の編集をします。
⑧修正したい箇所をクリック。(着目行にします)
⑨キーボードの【F2】ボタンをクリック。
⇒⇒下図のように背景色が濃いブルーに変わります。これでカーソルを中に入れることができます。


貼り付けた標準代価を変更する(その3)

③ツリー部の「基礎」タグをクリック。
④ツリー部の「P県発表データ」から棒鋼を探してクリック。
⑤リスト部から該当する規格を探してダブルクリック。

⇒⇒設計書に戻って選択した単価が貼り付きます。


貼り付けた標準代価を変更する(その2)

①白紙の2行目をクリック。(着目行にします)
②ボタン部の【単価検索】をクリック。

⇒⇒単価検索システム画面が開きます。


貼り付けた標準代価を変更する(その1)

標準代価から設計書に貼り付けた代価表の明細を変更する手順を説明します。

上図は市場単価の鉄筋工を設計書に貼り付けた後、その下位表を開いた状態です。
鉄筋工の手間だけで材料費がありません。

市場単価の鉄筋工にD16の材料費を追加し、規格欄にD16と書き込んでみます。


標準代価(単価)を設計書に貼り付ける(その2)

単価検索システム画面が開きます。

⑤ツリー部で順次+をクリックして最終選択肢の「掘削積込」をクリック。
⑥リスト部から「砂・砂質土 レキ質土 粘性土 障害なし」を選択してダブルクリック。
⑦明細を確認し1行目の★印の行をダブルクリック。

設計書に戻って選択した代価が貼り付きます。


標準代価(単価)を設計書に貼り付ける(その1)

頂の最も基本的な操作である標準代価(単価)を設計書に貼り付ける方法を説明します。

①直接工事費画面を開く。
②貼り付けたい行をクリック。(着目行にします)
③▼をクリック。
④プルダウンメニューから「標準代価,単価の参照」をクリック。




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